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Cavnas / 他社製品との比較表

ベクトル・画像オブジェクトを同一ドキュメント上でシームレスに扱う メリット Canvas 11 C社製イラストレーションソフト A社製イラストレーションソフト
イラストやテキストを加工する際にPhotoshopのプラグインツールを使って加工ができる 画像に対してのみ可能だった効果がイラストやテキストにも応用できる為、デザインの表現力がさらに高まります。  
ドキュメント自体をクロップ’(切り取り)できる イラストや図形などのベクトルオブジェクトと画像が混在したドキュメントでも、ページクロップツールを使うと、任意のサイズに(表示したい領域のみ残し)ページをクロップ(切り取り)出来ます。
印刷範囲を指定できる ある特定の部分のみを選択して印刷することができます。大きなドキュメント上で作業している時や、細かなパーツで構成されたオブジェクトを扱っている際、この機能により一部の選択領域のみ印刷が出来るので非常に便利です。  
キーとなるオブジェクトを軸に整列ができる キーオブジェクトは整列したいオブジェクトの中から任意に設定することが可能です。整列の精度をより細かく柔軟なレベルで行うことが出来ます。
整列する際のオブジェクトの間隔(配列)が細かく設定できる どのような間隔でオブジェクトを整列したいのかを、5つの配列オプション(選択範囲の境界枠、印刷範囲、ドキュメント、固定距離内、固定間隔)から選択出来ます。
(選択範囲の境界枠、ドキュメントのみ)

(固定間隔のみ)
コピー数、回転、サイズ、配置などを細かく指定して複製ができる 複製する方向や間隔、大きさ、角度等をパレット内で一度に設定し、後はOKボタンを押すだけで、指定した数だけオブジェクトが複製されます。
(角度、スケールは不可)
 
貼り付け属性を使ってコピー元オブジェクトの属性をコピー先オブジェクトへ移すことができる 一回の操作でインク、ストローク、寸法、SpriteEffects効果、テキストの属性をコピー先オブジェクトへ貼り付けることができるので、単純ではあるものの手間のかかる作業から解放されます。
(寸法は不可)
 
画像をパスの形に切り取ることができる パスツールやドローイングツールで描いたパスの形状に画像を切り取ることができます。ユニークな形状の画像が作成出来ます。
可視マスクを追加して背景の編集ができる 画像に可視マスクが含まれているとそれを消去して背景を透明に仕上げることが出来ます。可視マスクを追加して画像の背景を透明にした後は、背景色を気にせずに好きな場所に画像をレイアウトすることが出来ます。    
ベクトルオブジェクトや画像にエンベロップ効果を与え任意の形状に変形できる エンベロップ機能を適用すると、ベクトルオブジェクトや画像の境界枠をエンベロップで作成した形に変形出来ます。境界枠が歪んだ形のイラストや写真が作成出来ます。
画像の解像度やカラーモードを変更できる 画面上で用途に応じて(印刷用/Web素材用など)解像度の変更やカラーモードの変更がプロパティー上から出来るのでとても便利です。
(プロパティーバーから変更は不可)

(プロパティーバーから変更は不可)
自由度の高いテキスト・ページレイアウトツールでテキスト作業を行う メリット Canvas 11 C社製グラフィックソフト A社製イラストレーションソフト
複数ページで構成された書類作成ができる ドキュメント形式として、パブリケーションドキュメントを選択すると複数ページ書類が作成出来ます。  
マスターページが作成できる パブリケーションドキュメントを選ぶとマスターページが作られるので、そこで全ページ共通の項目(ページ番号、コラム、背景等 etc…)を設定しておくことが出来ます。  
テキストに背景インクやフレームインクを適用できる グラフ、図表、絵の上にテキストを配置する際、背景部分にじゃまされずにテキストを明確に表示することが出来ます。    
プロパティーバーからテキスト編集ができる テキストツールを選択すると、プロパティーバー上に機能が表示されるので、テキストメニュー内を行ったり来たりせずにテキストの編集作業をすることが出来ます。
コラムを作成してテキストレイアウトができる 体制の整ったドキュメント作成をするのに役立ちます。
イラスト、図、画像を回避してテキストを回り込ませてレイアウトすることができる テキストはイラスト、図、画像などのオブジェクトを回避してレイアウトすることが出来るので、自由自在にテキストとオブジェクト(写真やイラスト)が混在した書類作成が行えます。
作成した書類をスライドプレゼンテーションに使用する メリット Canvas 11 C社製グラフィックソフト A社製イラストレーションソフト
スライドプレゼンテーション作成ができる 書類タイプとしてプレゼンテーションドキュメントを選択すると、そこで作成したファイルは、スライドプレゼンテーションとして再生することが出来ます。    
プレゼンテーションファイルをEXEファイルとして保存することで自動再生スライドショーができる Canvasで作成したスライドプレゼンテーションファイルをEXEファイルとして保存すると、CanvasがインストールされていないPC上でも、プレゼンテーションを再生することが出来ます。    
スライド切り替え画面を設定することができる スライドを1つ1つ切り替える際に、画面切り替えオプションとして、20パターンから選択することが出来ます。    

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